2008年3月
花粉まっさかり
最近、花粉にやられ、かなりダウンしているマネージャーです。
意識朦朧の世界で、社長のお世話も手抜きになっています。
外出の時にはマスクを忘れずにつけているのですが、家の中にもいっぱいです。
窓の開閉はできるだけ少なくしているというのに・・・
犯人は・・・外からのお持込。
昨日は午前中に畑作業をしていた義母が、雨になった午後から我が家で社長と遊んでいたところ、どうもマネージャーの鼻の調子が最悪。
どうやらたっぷりお持込されたようです。
夜もそんなわけで、鼻が詰まるわ鼻水がタラタラで薬を飲むものの寝れず・・・。
春は嫌いだ~!
社長はというと、朝起きると必ず右目から涙が出てるし、鼻水も出ていたり、時々くしゃみをしたりと、花粉症か?と思わせるしぐさも出てきて、ちょとドキドキしています。
ちなみに、マネージャーが発症したのは、忘れもしない長崎の眼鏡橋。
就職して春に友達と遊びに行った時のことでした。
急にくしゃみと鼻水がとまらなくなり、目も真っ赤、こんなにわかりやすいものかと驚いたほどでした。
スギの木が近くにあったかどうかはわかりませんが、みなさま、眼鏡橋ではご注意を?
早く花粉、おさまらないかなぁ・・・
社長、初県外へ
これまで県内のみの活動だった社長ですが、このたび、お隣の三重県へ行ってきました。
といっても、マネージャーの友達の家にね。
2歳の女の子と3ヶ月の女の子がいるので、一緒に?遊んでもらいました。
さすが女の子onlyのおうち。
おもちゃやアイテムがかわいい
です。
キティちゃんのままごとセットだってあります。
大人もウキウキしそうです。
でも、社長ったら1度も手を触れませんでした。まったく興味がないみたい。
興味があったものといえば、丸いイスとスポーツカー。
そして、何故か紙コップ。
まぁ、迷惑かけないように遊んでくれれば何でもいいんですけど・・・
マネージャーは久しぶりの再会にリフレッシュできました。
社長も県外の活動を楽しめたようで、車の中でグッスリ・・・
夢の中でも遊んでるんでしょうか。
謎。。。
忙しい間の成長
ここ数日、リハビリへ行ったり、結婚披露宴に出たり、実家へ行ったり・・・と慌しい日々を送っていました。
前回のリハビリは、社長が入院する前だったので、退院後の激変に先生もビックリ。
お座りは嫌いでしないものの、カエル座りはするし、泣いて甘えたりする技まで披露して、驚かせていました。
結婚披露宴に出席している間は実家でお預け。
マネージャーは久しぶりの結婚式に出て、大きくリフレシュさせてもらいました。
日曜日は近くの公園へ行って、プチ動物園を見てみるものの興味ナシ!
孔雀だって、せっかく羽を広げてくれていたのにねぇ・・・
何故か行事で集まっていた消防車に大喜びでした。
こんな慌しさの中にもプチ成長が。
これまで、ジムに立ってしまうと戻れずこんなポーズ↓が定番でした。
「助けてよ~!」
でも、ぎこちないですが戻れるようになりました。
慌しさが押した成長かも・・・
食べます。何でも。
社長のウンチの中から宝物が・・・!
な~んてことがあったらオムツ交換も楽しみなのですが、そんなはずはありません。
でも、今日、普段見慣れないものをウンチの中に見ちゃいました。
ズバリ、「○○書店 価格1,600円」という文字を。
しかも指の1関節くらいあろう大きさの紙で、色の変化もなく、文字さえしっかり綺麗に読めます。
いつ食べたかわかれば、体の中を通ってくる日数を計ることができるわけです。知ってどうする???
我が家にある本は、すべて社長がかじりまくって、角はボロボロ、しかけ絵本は破壊され、マネージャーが日々、梱包用の強力透明テープで修理をしまくっている日々なんです。
いつになったらかじるのが終わるんだろう・・・と待ち望んでいるのですが、あれもこれも、手にするものはすべて試食。
先日は、電気ストーブの柵をかじりついて、歯茎から大出血しておりました。
柵には見事に血痕が。
しかも、流血しながら笑顔で寄ってこられると・・・とっても不気味です。
しかも、流血しながらいろんなものをかじるので、そこらじゅうが血痕だらけ。
とっても、サスペンス![]()
そんなわけで、マネージャーは大忙しっ!
いい加減に食べるのやめようよ・・・
「とりあえず、全部食べてみるよ。」
厳しい先生
社長の入院中、主治医の先生は厳しい方でした。
第一印象は、怖いな、厳しいな、ムカッ!ってな感じでしたが、だんだん話をしているうちに、親切、熱心な人だということがわかりました。
最初から色んなことを指摘されました。
病院へ来るなら、肌着も2ピースのものを。子供がかわいそうだからね。
診察室での抱っこの仕方を習ってないの?リハビリで通っているんでしょう。小児科医の基本です。
水疱瘡、おたふくの予防接種も打っておくこと。子供がかわいそうだからね。
そのほかにも、子供が熱を出した時の対応、インフルエンザだった場合の対応、胃腸が弱った時の対応など・・・先生が作った資料を会話の度にいただき、社長が外来での点滴&検査結果が出るまでの間、読むことになりました。
まぁ、社長も寝てしまっているし、ヒマといえばヒマだったんですけどね。
検査結果が出て再度先生に呼ばれていくと・・・
電話で相手の人に怒ってる~!
内容は、急ぎの検査だといっているのに、検査技師からの結果報告書が出てこなかったことで、お怒りだったらしい。
でも、はっきりとモノを言う先生だったので、たえずスッキリはしていました。
親としては、スッキリが一番ですね。
でも、社長がもうちょっと大きくなったら、怖がるかなぁ・・・







最近のコメント